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2010年6月26日 (土)

自然農法の亜種へ

20100616185933  兄はサクランボの栽培に執心しております。そこで頂戴した果実です。息子の大好物の一つです。嫁はんと二人で一瞬に食い尽くされます。当の私は数個の食味しかできません。いやいやいや、サッカーsoccerの結果では読み間違えてしまいました。しかしながら、それを言えば、元々日本人のサッカーファンは、岡田ジャパンをこき下ろしていた筈ですが、いつの間にかそれも忘れて寝不足している人と比べたら、私の予想が外れたのはカワイイもんですよsmile。カメルーン戦が帰趨の分かれ目だったようです。この勢いであと1、2戦は勝利するかも知れません。息子は大喜びです。私はといえば、やっぱりテレビ観戦せずしっかり寝ていますsleepy

Ismfileget  朝早くcloud、補苗をしている私です。しっかり働いているなあsmile。勤務前なので、嫁はんが心配して迎えに来てくれた時のワンスナップですcamera。田畑のことは、『自然の野菜は腐らない』や木村秋則氏の著作などを参考にして、自然農法へと漸次移行しようと企図しています。彼らは少しく自然崇拝の気が感じられますが、それはそれとして取捨選択して応用しようと思います。慣行農法には疑問を感じているからです。自然農法とバイオダイナミック農法は、ここ十年で注目を浴びつつあります。それまでは有機農法に人気がありました。まだ未完成で普及していない農法でありますが、基本的には収穫量が落ちても、江戸時代以来の旧知農法を発展させることが目途です。それにアフリカ農法を加味しようと思っております。これを何という農法と自称しているかは、当面秘密です。どうなることやらsweat01

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